トルマリン温熱療法

タオが開発した独自の温熱療法

治療現場から生まれた温熱効果!

トルマリン温熱療法「トルマリンホットパック」は、タオが独自に開発した治療法です。現在は一般医療機器として全国の病院や治療院でも使われています。
(一般医療機器番号:11B2X10030960001)

 

元々は、整骨院に来院される患者様の痛みやコリを和らげるために開発しました。地球上で唯一電気を発する「電気石」トルマリンを温めて患部に当てる療法です。トルマリン鉱石だけが持つ独特の気持ちいい温熱刺激で、からだの筋肉や関節を芯から温めます。

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トルマリン温熱療法で期待できる効果

低体温は免疫力を下げるだけでなく様々な疾病の原因にもなります。タオでは、トルマリン温熱やふくらはぎケアで低体温を改善し、利用者様の平常時体温36.5度を目標にしています。
トルマリン温熱で体を芯から温めることにより、慢性的な筋肉や関節の痛みを緩和して、リハビリがスムーズに進むよう可動域の改善に努めています。

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トルマリン温熱療法の使い方は簡単です。50度前後に温めたトルマリンホットパックを患部に当てるだけです。10分ほど当てるだけで血流が改善し、筋肉がほぐれて動きやすくなります。

●トルマリン温熱療法の使い方

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●トルマリンホットパックによる血流の改善

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